- 電圧源のシンボルを右クリックして、簡易設定フォームが表示されたら、Advancedボタンをクリックして、詳細設定フォームを開く
- Functions欄で、最初は(none)を選んで、DC Value を設定
- とくに指示しなければ、初期状態を計算するために、DC Valueが使用される
- Fuctionsの中から使用する波形を選択
- Fuctionsの下に波形を規定するパラメータが表示されるので、値を入力する
波形の種類
PULSE | パルス |
SINE | 正弦波 |
EXP | 指数関数 |
SFFM | FM変調 |
PWL | 折れ線(時間対電圧のリスト) |
- 回路図エディタの部品や配線がないスペースを右クリック
- ポップアップメニューから、Edit Simulation Cmd. を選択
- Edit Simulation Commandフォームが現れたら、Transientタブの内容を設定
- SPICE命令の文字列を回路図エディタ画面に配置

波形パラメータの例


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