シルク2を使用して部品の向きや極性、ロゴマークなどを部品面に印刷する。P板**社を利用する場合は、半田面のシルク1は、オプション料金が必要なので使用しない。私は、たいてい下記の設定で、部品極性、外部端子名を書いている。ロゴはもっと大きくしないと見栄えがよくない。暇があれば0.2mmぐらいのアパーチャで部品形状も書いたほうがよい。