回路動作時のバイアス電圧や信号を調べたい配線にプローブピンをつけておくと便利だ。No.7またはNo.8 (ver.0.5以降の場合No. 19 or 20) のパッドを配線上に置くだけでよい。サンハヤト等からいろいろな種類が販売されているがどれでもよい。ピンの直径が0.8mmか1.0mmのものを多めに用意しておくと便利だ。
プローブピンの種類